SAKE COMPETITION 2019

SAKE COMPETITION(サケ コンペティション) 実行委員会は、世界最多出品酒数を誇る世界一美味しい市販日本酒を決める品評会「SAKE COMPETITION 2019」を開催しました。SAKE COMPETITIONは、「ブランドによらず消費者が本当に美味しい日本酒にもっと巡り会えるよう、新しい基準を示したい」という理念のもとに、2012年から始まりました。そのため、審査対象は市販日本酒のみとなっており、審査方法は、完全に銘柄を隠し、日本酒の酒質のみで競うことに徹底しています。ブランドや銘柄に左右されることなく、どんなブランドでも1位をとるチャンスがある品評会となっています。

2019年は、「純米酒部門」、「純米吟醸部門」、「純米大吟醸部門」、「吟醸部門」、「Super Premium部門」、「スパークリング部門」、「海外出品酒部門」の計7部門に昨年を大幅に上回る1919点が出品。審査は、浅草の東京都立産業貿易センター台東館にて、5月14日(火)に予審会、5月16日(木)に決審会が行われ、6月10日(月) ザ・ペニンシュラン東京にて最終結果の発表及び表彰式が行われました。

2019 GOLD・SILVER

全国、そして世界から1919点が出品、純米酒、純米吟醸、純米大吟醸、吟醸、・・・

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2019 決審開催!

2019 決審開催!

純米酒部門、出品数495点の内決審に進んだ出品酒170点は以下の通りです。

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おつまみグランプリ 結果発表!

SAKE COMPETITION 2019の 新たな取り組みとして、日本酒のプロフェッショナル・・・

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2019 出品点数報告

SAKE COMPETITION 2019 各部門の出品数は下記の通りです。総出品数1919点・・・

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審査員

SAKE COMPETITIONの審査は全国の技術指導者やその推薦で選出された蔵元、・・・

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審査方法

審査は予審、決審と2日にわけて開催。完全ブラインド、並び順もパソコンで・・・

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