SAKE COMPETITIONは、「ブランドによらず消費者が本当に美味しい日本酒にもっと巡り会えるよう、新しい基準を示したい」という理念のもとに、2012年から始まりました。 そのため、審査対象は市販されている日本酒のみ、審査方法は、完全に銘柄を隠し、日本酒の酒質のみで競うことに徹底しています。 ブランドや銘柄に左右されることなく、どんなブランドでも1位をとるチャンスがある品評会です。
2026年は「純米酒」「純米吟醸」「純米大吟醸」「Super Premium」「モダンナチュラル」部門の全5部門で、予審会・決審会を5月12日(火)から5月14日(木)の3日間で開催いたしました。
そして6月10日(水)、TAKANAWA GATEWAY CITYにて行われた表彰式で本年の最終結果を発表いたしました。激戦を制し、世界一美味しい日本酒の栄冠を手にしたお酒はこちらから!








